今年も無事に終わりを迎えることができた。シャッター2つ、アドラ先生の新コアも手に入れた。3冊あるから、友達に1冊渡してもいい?と聞かれたが、相手も快く受け入れてくれた。そんな中、みのしはお水広場に行ったかと聞かれたが、彼はまだ行かなかった。隣の姉妹がいるから、写真を撮るのかも知れない。その話を聞いて、彼は少し驚いた。その後、二人はどこに行くか話し合ったが、パコったらオフパコになるのか、まだ分からない。でも、セミフィンのシェイもできるし、ホテルで決めるのが一番だ。コミケアを取ってテンションが上がっている。彼はいつもこんな日が来るのを楽しみにしている。前髪も変わったし、シャワーを浴びた後、一気に疲れた。ちょっとだけ横にならないかと誘ったが、彼はその誘惑に勝てそうにない。もうこれなら、普通に飲んで解散してもよかった。やりたいならどうぞ、と彼は言った。
朝になっても、その気持ちはまだ続いていた。明け梅の話も出て、来週の金曜日に行こうと決めた。キチトラ先生の瞬間は最高だったと話しながら、前作と比べて今作の方が好きだと語った。三好が出ていたのは、彼にとっても楽しみだった。衣装的なコスプレをすれば、コミケで見た三好の姿に近づけるかも。レイヤーと比べられるのはきついが、夜のローは大丈夫だ。期待していいよ、と彼は言った。
写真を撮るのも楽しみだった。前田と金子の経験はまだないが、彼はエロいアングルから撮るのを楽しみにしていた。写真に夢中になって、その中で連携もできなかった。三好がおもちゃに行かされる姿を撮ってやるのだろうか。タイツが破れるようなエロさが彼を引き寄せていた。子宮の奥まで侵されるような感覚に、彼は少し戸惑っていた。いつもはもっと楽な姿勢でやるのだが、今日は特別だった。
その後、彼たちは次々とエロい形で交わり、気持ちよさに包まれていった。コミケの写生記の月に前田さんが登場するのも楽しみだった。写真も撮って、彼たちはさらに仲睦まじくなっていった。その中で、彼は少し照れくささも感じながら、もう一つの約束も果たしていった。その夜、彼たちは満足して眠りに就いた。そして、また次の日も、彼たちは同じように楽しみながら、その仲を深めていくのだった。